Kanta & Shinya's Mom says

2歳を過ぎた頃から某英語教室に通い始めましたが、通っているうちに「この状態では英語を理解する事は出来て来ても話す事は難しいのではないかと思い始め、英語をもっと自然に、もっと身近に英語のシャワーを浴びさせる事は出来ないかと考え始めました。
ワンネスはまさに、それには打ってつけの良い環境で、即入会を決めました。
スタート時は親と離れる事で泣いてはいましたが、私が帰ってしまえば後は、思いっきり楽しんでいたしょうです。 その証拠に離れるときには泣いていても「行きたくない!」と言った事は有りませんでした。性格的に、かなりのおしゃべりなので教室内でも日本語をおかまい無しに話していた様です。。。
「自分の言葉は日本語だ!」と言い切った時期もありました。「その通り!君は日本人なんだから」と今でこそ思えますが。。。 今では、先生方の今期ですっかり英語に親しみホストファミリーになって外国人の方と接する事が有るときは、初めは照れていてもなんとかコミュニケーションを取りたいと、無我夢中で英語を話しだし、会話を楽しんでいる姿を見ると「上達してるんだな」と嬉しくなります。又、「自分の言葉は日本語だ!」と言い切っていた息子が、会話中心のレッスンをネイティブの先生に受けて来て、小学3年にして実用英語検定3級に合格したのには、正直驚きました。一人一人の性格を理解した上で上手に引き出し、自信に結びつかせて行く、先生方の熱意にはとても感謝しています。そんな先生方が大好きだからこそ、子供達はもっと学びたい!もっと話したい!と積極的にコミュニケーションを取る手段として、英語を使っているのだと思います。英語を話す人とは英語で。日本語を話す人とは日本語で。本来言葉とはそう言うものだと思うのです。2009年夏からは弟もぷりきっずに参加させて頂いています。
これからも、ワンネスと共に頑張って行きたいと思います。

 
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